玄米大好き、マクロビオティック大好きなカリフォルニアに住む倭人です。あっ、日本酒も好き☆


by thetamia
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DNA Basic

とうとう6月22日、Basic DNAが始まる。
私はもう何日も前から緊張しまくり。 勢いで申し込んじゃったはいいけど ちゃんとついていけるのだろうか?  英語で。。。。。
いったい何人参加するんだろう。 私の拙い英語で一緒に受けてる人たちに迷惑がかからないか? ペアになるときに「あなたとはいやだ」って言われないか?
もうどんどん不安が広がり 頭の中はその不安だけで一杯だった。
金曜日の夕方ということで早目に出発したので私が一番乗り。 しょんぼりとおどおどしながら待っている私はかなり深刻な顔をしていたと思う。(笑)

Karenとは一度彼女のセッションを受けているので会うのは2度目。
彼女のセッションはやんわりとしていて安心して受けられた。

結局今回のメンバーは6人。 やっぱりだけど日本人私だけ。 ほんと、こんなことなら英語をもっと勉強しておくんだったと後悔先に立たずだった。 しかしよくこれだけダメダメエナジーが出てくるものだと関心するくらい。 これもダウンロードしてもらえば無くなるのだろうか?

結局2.5日間はあっという間に過ぎてしまった。 Karenのサポートとして3人のシータエキスパートが参加してどんどんスケジュールをこなしていく。
実際2.5日間では足りないくらいだった。  私の英語力でもなんとかできたが やはり100%とは言えないな。 もっとじっくり復習しなくては。。。だ。
英語で(しかも早い)どんどん進んで行くのでメモを書くのに必死、使ったことのない脳を使ったような感じでヘロヘロの2.5日間だった。 だたとても心地よい感じだった。

英語での不安はあったがアメリカ人に混じって受けたのがとてもよかったと今となっては思う。
彼らの誰でも受け入れるという感覚はすばらしいし やはり子供の頃から神様が身近にいて育っている人たちは シータヒーリングをとても自然に受け入れていくのがよくわかった。
特に私は神様という言葉にとても反応している時期があったくらいかけ離れていた人間(だと思ってた)なのでとても新鮮だった。
結局英語にたいしても不安で心配していたのも私だけ。 みんな 「どうして? Miaの英語は全然OKだよ!いったいナニを言ってるの?」ぐらいだった。

あっ それから一つ気づいたことは 私は良い生徒になろうとする傾向があるということ。
良い生徒というか問題のない生徒。 なんでもすんなり進める生徒。 だからちょっとぐらい??があっても質問とかしたりしない。 
これは途中でやめるように努力した。 私は何しに来たのか? 何を学びたいのか?
せっかくみんなとここにいる2.5日間を自分のために100%使おうと思った。


とにかくみんなシータを学ぼうとする情熱がある。 その情熱で来ている人たちは誰でも受け入れる。 そんなエネルギーだ。

Karenが言うには 上(クリエーター)と繋がって得る答えは時に英語で時になんだかわからない言葉もあるらしい。 だから日本語だとか英語だとかにこだわっていないようなのだ。

これでシータDNAの基本は学んだ。 7th Planeへの繋がり方、ヒーリングの仕方、思い込みがどこから来ていてその取り方、などなど
でもこれからが始まり。 1にプラクティス、2にプラクティスらしい。
とにかくプラクティスが最もシータテクニックをマスターするためには大切だということだった。
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by thetamia | 2007-09-05 15:53 | 日記